EMMA検査の結果、ラクトバチルスが25%しかありませんでした

person40代/女性 -

42歳です。今まで体外受精で2回移植しましたが1回目は化学流産、2回目が7週で稽留流産となりました。次回が保険最後の移植となります。

9月に稽留流産となり、子宮が回復した12月にEMMA・ALICE検査を受けました。
ALICE検査は問題無く、EMMA検査がラクトバチルス25パーセント、ガードネレラ52%、アトポビウム8%、その他という結果でした。

医師からは治療の後再検査をするか、再検査せず移植をするか、どちらにするかは任せるとのことでした。

年齢のこともありすぐに移植したい気持ちはあるのですが、もう流産したくないという思いもありやはり再検査をして臨むべきか迷っています。

ラクトバチルスを25%から90%以上にするには、人により違うとは思いますがだいたいどのくらいの期間が必要でしょうか?
一度の治療で正常値になる可能性が高いなら、移植に進みたい気持ちがあります。

1名の医師が回答しています

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師