多発性嚢胞腎の投薬について

person50代/女性 -

51歳の時に遺伝性の多発性嚢胞腎との診断を受け7年が経過しました。現在降圧剤による投薬のみで医療機関を受診しています。3ヶ月程前からスピロノラクトンによる投薬に切り替えたところ、クレアチニン、eGFRの数値が高めになったように思います(現在はかろうじて基準範囲内です)。投薬をカンデサルタンから切り替えたためなのか、腎機能の低下が進んだものなのかわからず不安です。この病気は将来必ず透析となるものなのでしょうか。ちなみに母親は同病名で70歳から透析治療をしております

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