一昨年の10月より時々、少量の不正出血があり、昨年、6月下旬に婦人科を受診。エコーで子宮内膜ポリープが見つかりました。子宮体がん細胞診も行いましたが、陰性。不正出血の原因は子宮内膜ポリープによるものか、年齢的なものであろうと告げられました。しかし、子宮内膜ポリープを摘出する必要はないとのこと。別の婦人科で、PMS対策のため、ジェノゲスト0・5ミリを昨年10/15より服用開始。しかし、口内炎、胃痛の副作用が酷く、今年2/23に服用中止。服用中もジェノゲストの副作用と思われる、不正出血は度々ありました。服用中止後、5日ほどで一旦、不正出血は止まりましたが、その後、1週間から10日の間隔で、2、3日の間、下着に付くか付かないか程度の不正出血があります。まだ、生理は復活していません。心配になり、子宮体がん検査を行った病院を今年4月8日に、受診しました。エコーをすると子宮内膜ポリープは今もありました。子宮体がん細胞診は、まれに取りこぼしもあると言われ、再度、子宮体がん細胞診を行いました。現在は、検査結果待ちです。
不正出血の頻度が、ジェノゲスト服用前よりも多いようにも思われ、子宮体がんなのではないか?と不安が募ります。
そこで、子宮体がんの取りこぼしの可能性はどのくらいあるのでしょうか?また、前回の体がん検査から約9ヶ月の間で、子宮体がんになる可能性は、どのくらいあるのでしょうか?頸がん検査は今年2月に受け陰性でした。
また、今の不正出血はジェノゲスト服用中止による、なんらかの副作用の可能性も考えられますか?
ご回答のほど、宜しくお願いします。