特発性間質性肺炎に該当するQ&A

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間質性肺炎による肺拡散能について

person 60代/男性 - 解決済み

60代男性 特発性間質性肺炎の診断を受けて一年になります。 特発性ですが鳥に反応があり過敏性寄りという事です。 オフェブ100ミリを朝晩飲んでいます。 酸素飽和度は安静時97前後 トイレに行くだけで91ぐらいになります。 少しの階段や坂はもっと下がっていると思います。 CT画像は大きな変化はなく、 肺活量の検査でも健康な人とあまり変わらないぐらいの数値なのですが 肺拡散能が徐々に低下してきています。 ※昨年12月検査時の最終数値添付あり 質問 1.息苦しくなる原因は肺拡散能の低下によるものと考えられますか? この様な画像や肺活量と息苦しさの乖離した症状は間質性肺炎の特徴になるのでしょうか? 病院では画像が悪化してないので 大丈夫ですねと言われますが 本人は動いた時の息苦しさから悪化してると感じております。 2.肺拡散能の低下については 改善する様な対処法はないのでしょうか? 3.毎日20分ウォーキングをしています。 その際、酸素は90を切っていますが ウォーキングなどの運動で肺の方に 多少の負荷をかけるほうが良いのでしょうか? それとも負荷がかからない様にした方が良いのでしょうか? また、出来るだけ現状維持する為の リハビリや運動などはあるのか? 必要なのか? 4.花粉症の症状があります。 過敏性間質性肺炎の場合、 花粉やPM2.5は間質性肺炎に関係はありますでしょうか? 何らかの弊害があり悪化しますか? また、抗アレルギー薬は飲んだ方が良いのか?飲まない方が良いのか? 以上4点について 御指南いただきたくよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

病気恐怖症、不安症、心配性がひどい

person 20代/女性 -

1歳7ヶ月の息子がいます。 1ヶ月に1〜3回必ず熱を出し、その度に大きな病気ではないかと不安になるのがしんどいです。 3年ほど前に母親が特発性間質性肺炎と診断された時でした。その可能性があると言われた時にネットで調べると短くて余命3ヶ月長くても3年という記事を見て、生きた心地がしない程精神的におかしくなってしまったのがきっかけです。 その後、私自身の妊娠がわかり妊婦生活を送っていましたが初期から自分の子が病気を持って生まれてくるんじゃないか、途中で死んじゃうんじゃないかと言う不安が強く、ネットで調べる毎日。生まれてからも我が子を目の前にして、可愛いよりも先に、これは病気?と一つ一つの様子にとても敏感、そして息子と2人の静かな空間に耐えられず息子より先に退院させてもらいました。その後、助産師の勧めで精神科に行き始めたものの、相性が悪かったのか病院に行くことがしんどくなってしまい、やめてしまいました。 そして、4月から保育園に入園した息子が、1ヶ月に数回、そして毎回高熱でその度に大きい病気(特に川崎病、白血病、小児がんなど)ではないかと症状1つ1つを調べて当てはめ、毎日病院に行き病院の先生までもが信じられなくなってしまうくらい過剰に心配しています。3日前にも発熱をし解熱したものの普段測らない時間に測るので少しでも高いとどーして。ととても考えてしまいます。また、親戚の子が肝芽腫(10ヶ月で発症)、身近で子どもの時に白血病を患ったと言う方が多々おり、稀な病気とは思えず余計心配になってしまいます。この、過度な心配性は夫、そして両親にも呆れられ吐き出す場がなくここにさせてもらいました。 もっと気楽に息子を見てあげたいです。もっと、息子を心から可愛いって思って育てたいです。

3人の医師が回答

間質性肺炎合併癌のキイトルーダ治療について

person 60代/男性 -

60代前半の夫ですが、昨年11月に特発性肺線維症と肺野部に2.5センチの肺腺癌(非小細胞がん)が見つかり(CEA18くらい)、下葉切除、リンパ節郭清手術をしました。 診断日よりピレスパを処方されています。 病理検査の結果、ステージ2 b、リンパ節1つに転移があったため2月より術後化学療法としてアブラキサン、カルボプラチンを4クール行いました。 術後病理検査時に夫には免疫療法が95%有効と結果が出ていたそうですが、間質性肺炎の急性増悪リスクが上がるので免疫療法は今後の状況を見ながら使うことになりました。 その後もCEAが正常値にならないことからPET検査を実施した結果、右副腎に転移が見つかり7月に右副腎摘出手術をしましたが11まで下がったCEAが9月には13まで上昇気味なことから免疫療法(キイトルーダ)を勧められました。 担当医師からも、現段階で形にはなっていないものの体内のどこかに癌細胞があると考えて、間質性肺炎の急性増悪のリスクがあるけど、今なら間質性肺炎が安定しているのでキイトルーダやりますか?と聞かれました。 3週間に一度の投与で2年間だそうです。 正直、今やるべきなのか、今後再発或いは転移があった際に使うべきか悩んでいます。 どうか他の先生方のご意見をいただけたらと思います。

2人の医師が回答

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