非結核性抗酸菌症と気管支拡張症で苦しいです

person60代/女性 -

数年前より非結核性抗酸菌症を患い気管支拡張症になり、毎日咳がひどいです。今は薬としてクラリスを朝、夕にと咳止めのフスコデを飲んでいますがなかなか効かずにその咳で肋骨骨折を繰り返しています。咳が止まることがないのでなかなか肋骨が治ることがなく咳する度に悲鳴をあげています。そんな中、昨年乳ガンがみつかり骨折してる箇所が七つもみつかりそんな中での手術でした。その後も同じく咳で苦しめられ今も骨折していて麻薬の痛み止めのデュロテップを貼り続けています。この咳さえなければ骨折することもないんです。治ることはないと言われています。この先どうしたらいいのか、どうこの病気と向き合えばいいのか教えてください。
同じような方はいらっしゃいますか?すこしでも楽になる方法をどうか教えてください。お願いします。

各回答は、回答日時点での情報です。最新の情報は、投稿日が新しいQ&A、もしくは自分で相談することでご確認いただけます。

1名の医師が回答しています

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師