眼瞼下垂挙筋短縮過矯正・挙筋と瞼板部分剥離後の症状

person20代/女性 -

6年前左瞼がものもらいで二重のラインが乱れてから、左瞼が非常に重たくなり、二重の線を直せば良いと思い、3、4年前に二重の形成手術をしました。

しかし、重たさが治らなかったため下垂ということで下垂の手術で有名な病院にて、2年前(2005年)に、挙筋腱膜を瞼板に再固定する(腱膜固定手術)を両瞼(右瞼は自分で特に何も違和感を感じなかったのですが医師との相談で両側やってしまいました)に行い、その後、

●左瞼は腫れぼったく重たさも改善せず、
●右瞼は普通に開ききるとぐいっと奥に開きすぎる感覚と、瞼を動かすとぎこちなくスムーズに動かなく、動かすたびに右瞼の筋肉が疲れ、痛い感じがしました。

去年(2006年)、他の有名な病院で修正手術しました。左瞼の腫れぼったさは、眼窩脂肪が引きずりおろされ、一緒くたに糸で留めてあったためとわかりました。

左瞼は挙筋短縮手術6mm、右瞼は腱膜固定手術してあったのを部分的に剥離し緩める修正手術をしました。

しかし、手術後、1年以上経った現在、両瞼に再び問題、症状があり、ご相談させて頂きたいと思いました。

右瞼から順に説明させて頂きたいと思います。書ききれないため、別にして書きました。ひきつづき右瞼、左瞼について宜しくお願い致します。

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