「ロナセンテープを併用することによる効果実感とレキサルティへの変更について」の追加相談

person30代/男性 -

レキサルティ2mgを約1か月ほど試したものの、ロナセンとロナセンテープを併用していた時以上に、不快な症状があり、とても薬が合っているとは思えないため、現在、ロナセン錠に戻して、再度、経過観察をしている状態ですが、視野が狭まり、歩行がしづらくなるなどの症状が出ない保証はどこにもないので、ロナセンと同じアンタゴニストで、ロナセンよりもパーキンソニズムや、アカシジアなどの副作用の少ない薬を検討したいと思っているのですが、具体的には、どのような薬があると考えられますでしょうか。
また、この「視野狭窄」に近い症状と言うのが、薬の副作用なのかどうかについて、主治医に伺っても、明確な回答が返ってこないのですが、ロナセン錠を長い間、服用することにより、このような症状が出る可能性というのは、実際、あるのでしょうか。
ちなみに、医師の指示通り、レキサルティ2mgとロナセン錠2mgを併用して3日間飲んでみたところ、「ウーッ」という声が一晩中、止まらなくなり、ひどい症状に苛まれたため、この両方を服用して、症状を抑えるということは、考えられません。

ロナセンテープを併用することによる効果実感とレキサルティへの変更について

person 30代/男性 -

現在、トレドミン25mgを1日4錠、デパスを1日3~4錠、ルネスタを1日2錠、シクレストを1日1錠、バップフォー20mg1錠を使用しており、こちらに加えて、ロナセンテープ20mgを1日1枚使用するかorロナセン錠4mgを1日1錠使用するかを自分で選択して、症状をコントロールしております。
視野が狭まり、歩行がつらくなるような症状が、ロナセン錠を常用していた時のほうが比較的、強く出ていたと思うのですが、ロナセンテープをメインに使用していたら使用していたで、バップフォーを1日2錠使用しなくてはいけなくなったり、会社とのWEB面談時や、友人と会った時などに、頭の中に、会話の内容とは別の自分の意志とは無関係な「不快な思考」が邪魔して、会話内容が全然、頭の中に入らないといった別の症状が発生してしまっております。そんな中、先日、レキサルティというキーワードが頭の中に思い浮かんできたのですが、ロナセン錠にしても、ロナセンテープにしても、仕事の支障につながりかねない症状が発生してしまっている以上、思い切って、ロナセンを別の似たような作用のある薬へ変更したほうが良いのでは?と思っております。
上記症状を踏まえて、ロナセン錠やロナセンテープからレキサルティへの変更には妥当性があるのでしょうか。もしくは、ロナセン錠とロナセンテープを併用する今の形で、もう少し様子を見た方がよいのでしょうか。(3週間から4週間ほどはすでに試しておりますが、いずれにしても、不快な症状の消失にはいたっておりません)

person_outlinephychologyさん

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