2ヶ月RS入院中、睡眠時に酸素飽和度が90-91になる 原因と危険度は?
person乳幼児/男性 -
2ヶ月の赤ちゃんが6日前からRSで入院中です
最初は
咳、鼻水、
呼吸数が増えたり
陥没呼吸、
哺乳不良
発熱などがありましたが、
昨日から平熱に戻り、咳鼻水も落ちついてきました。医師にも陥没呼吸がマシになってる、胸の音も良くなってると言われました。
心配なのは哺乳不良と酸素飽和度です。
3日前から母乳を1/4しか飲めなくなり、(苦しそうで口から離してしまう)、、入院してしばらくは半分飲めていたのに悪化しています
そして、酸素飽和度は入院してから今まで
睡眠時含めて常に96以上あったのですが、
今日は朝から、
寝ている間、ずっと
90-93です。
工夫して鼻水吸引したり、気道確保して体を起こして寝かせたり、
横向けに寝かせても数値は変わりません。
看護師に伝えても、顔色悪くないし苦しそうじゃないから、80代に落ちない限り酸素はつけなくていいと言われました。
つけるとしても胸のところに酸素を垂れ流すただの酸素を置いておくだけと言われ、写真のようなものを胸に開いているだけで、酸素飽和度は変化しておらず意味がない気がします
そこでお聞きしたいのが、
質問1. 睡眠時に酸素飽和度90-91になっても、酸素をつけなくても本当に問題ないのか?
質問2. これまで安定していた酸素飽和度が90-91まで下がっている原因は何が考えられるか?
とても心配です
どうぞよろしくお願いします
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