70代男性。倦怠感、不安感、吐き気、寝ていても手足が寒気がする等の症状が続いている。

person70代以上/男性 -

76歳男性です。
2年前から透析を続けています。
先月の6月10日頃より倦怠感、不安感、吐き気、寝ていても手足が寒気がする等の症状が出たので透析医師よりアルプラゾラム錠0.4mgを頓服として処方して頂きました。
しかし、薬を飲んだ時は楽になりますが長続きしません。
そこで医師の紹介によりメンタルクリニック(心療内科)を受診(7月5日)し、エスシタロプラム10mg(1日0.5錠)夕食後服用(14日分)を処方され14日後の再診時に効果を見ることになりました。
この薬を飲んだ後でも症状に変化はありません。
夜にエスシタロプラム錠を飲み翌日症状が出たときアルプラゾラム錠を飲んでいます。
夜眠れない時もあるのでゾルピデム酒石酸塩錠5mgを毎晩10時ごろに飲んでいます。
この状態を続けていってもよいものかとても不安です。
また、薬の飲み合わせも心配です。

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