角膜潰瘍の治療で禁忌の点眼薬が処方されました

person10代/男性 -

14歳の息子が、半年前に角膜潰瘍と診断を受け、エピナスチン点眼薬とフルオロメトロン点眼薬を処方され一日4回で様子をみていました。経過が良いとのことでエピナスチン点眼薬のみにしたところ、また悪化しておりフルオロメトロン点眼薬を再開しました。その後、経過良好とのことでまたエピナスチン点眼薬のみとなり、今日受診したら悪化していました。痛み、かすみ、痒みなど何も症状はありません。強い薬を使ってみて1週間経過をみて良くならなければ大きい病院に紹介状を書くと言われ、エピナスチン点眼薬とベルベゾロン点眼薬を処方されました。
強い薬と聞き、調べてみたらベルベゾロン点眼薬は角膜潰瘍に禁忌と記載されていたのですが、処方通りに使用したほうが良いのでしょうか?角膜穿孔の恐れがあるとあったのでとても不安になり相談させて頂きました。
宜しければ、回答を頂けると有難いです。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師