乳癌通常治療 及び 併用でコウケントー光線治療について

person50代/女性 -

妻 52才の事です。

2024.12/下旬、左胸にしこりがある事を本人がみつけました。

2024.12/24、
エコー、マンモ検査をし、しこりがある為、生検に出しました。

2025. 1/11、
乳癌との結果が出ました。
検査したクリニックは治療が出来ない為、乳腺科のある他の病院を紹介して頂き、明日 1/15に初診予定です。

先生方には写真 及び クリニック診断結果を見て頂き、現状、今後の治療予想等の御意見が聞ければ幸いです。

また、自宅にコウケントーの可視総合光線治療機が有り、治療前(腫瘍等の縮小?)、また治療後にできる事、カーボンの番数等を御存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。

クリニック診断結果
左乳癌疑い
検体は左乳房腫瘤からのCNB標本5本である。
いずれのコアにも腫瘍を認める。
腫瘍は広範な凝固壊死を伴い、大部分が壊死組織からなるが、その中に充実胞巣パターンをとって増殖するviableな腫瘍が認められる。
腫瘍細胞は高度の核形不整を示し、核分裂像も高倍10視野あたり11個以上認める。
巨細胞や多核の細胞もみられる。
浸潤性乳管癌の像であり、充実型、核グレード3、組織グレード3を推定する。
CK5/6腸性であり、basal-like型の形質を有する可能性がある。
(口頭補足でリンパにも腫れが見られるとの事。)

以下、病歴
2014.2.13
子宮体がん2期
子宮、両卵巣、鼠径部リンパ節 全摘出 開腹手術 (現在再発なし)。

2015.1.21
バセドウ病 重症
甲状腺機能亢進症の為
甲状腺 全摘出
副甲状腺 温存
(現在チラージン服用、生活に支障なし)

2017.1月頃 うつ病 発症
(現在、通院、内服、生活にほぼ支障なし)

2024. 1/15
糖尿病?
OGTT 、経口ブドウ糖負荷試験。
結果待ち

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