強迫性障害(特に不潔恐怖症)で物に触れず辛いです、考え方が変わるようなアドバイスをいただきたいです。
person20代/女性 -
私は学生時代から強迫性障害、特に不潔恐怖症や縁起恐怖の症状があり、最近酷くなってしまったためアドバイスをいただきたく相談させていただきました。
(精神科はハードルが高いイメージや治療の合う合わないが激しいイメージがあり診察歴はございません。)
過敏性腸症候群もあり不潔恐怖症と相性が悪く、外出も減りました。そのため家にいることが多く、より症状が酷くなったような気がします。今では自分の部屋以外どこも素手で触らなくなってしまいましたし、部屋の中でも触れない物が出てきてしまっています。
一般的な不潔なものは勿論なのですが、特定の苦手な人や男性が触ったもの・それに触れたものに触ることができません。
父が不潔だったため、男性が触れたものは全て小便がついた男性器に触っているようなもの、裸足で歩いたところは間接的に便が付いているように感じてしまいます。
苦手な人が触ったものについても同様に、父が子供を所有物のように扱うことへの不快感が連想され、苦手な人の成分?(皮脂や汗、手垢など)を付けられることにマーキングされているような不快感があり、それらが自分の手を介して大事な物に付いてしまうことが嫌でたまりません。
私の強迫性障害は頭でわかっていてもどうしても嫌というのと、頭で納得できれば平気になりそう、というのが半々くらいの状態だと思っております。
ですので、上に書きましたような考え方が一般的にはどのように捉えられているか、◯◯◯だから気にするようなことではないとか、どれだけ馬鹿げた考え方かということをお教えいただけたら幸いです。
貴重なお時間を割いてわかりづらい文章をここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。
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