双極性障害の治療について

person50代/女性 -

いつもお世話になっております。

以前、境界性パーソナリティ障害と不眠症(処方薬はソラナックスとハルシオン、プラスして一定期間は臨床心理士によるカウンセリング)だけでなく双極性障害だと診断されました。

双極性障害のお薬は太るという怖さがあったのとあまり効果を実感できなかったので(うつ期)、上記のお薬にプラスしての投薬(エビリファイ)を途中で拒否をして現在に至ります。

しかし最近、うつ期の落ち込み具合が半端なかったりずっと我慢していた事を家族に言い放ち更に酷い状況・自己嫌悪に陥った挙句、もう私が死んだ方が良いのではないか?私が生きていてもみんなに迷惑がかかるだけだと激しく落ち込み、まともな食事やお風呂、そして家事もなにもできなくなりギリギリで生きている感覚です。
ずっと治っていた自傷行為も1度だけやってしまいました。
今は自傷行為をしたくなったらトイレや布団に潜り【大丈夫、落ち着け】とひたすら唱えながら耐えています。

そんな今、投薬治療を拒否した事を反省・後悔しています。
エビリファイ以外にもラツーダなるお薬が新たに出た事も知りました。

これ以上周りに迷惑をかけたくないという気持ち・少しでも気持ちをラクに生きたいという思いが強く、我ながらもう限界だ自覚したので主治医に再び投薬(ラツーダをリクエスト)による双極性障害の治療にトライしたいと伝えても失礼にはあたりませんか?

また、エビリファイやラツーダは必ずしも太るとは限らないとは本当なのでしょうか?昨年、脳過敏症候群の治療でデパケンを飲んだら8キロ太ったので非常に怖いのです。
しかし双極性障害に負けたくありません。
つらいです。

まとまらない長い文章で申し訳ございません。

どうぞ宜しくお願いいたします。

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