新生児 窓越しの長期間の直射日光 紫外線による皮膚がんや視力低下
person30代/男性 -
新生児
室内で窓ガラス越しに日光浴を
黄疸を気にして知らずに
直射日光で、なんと2時間×5日もさせてしまいました。
生後5日〜10日くらいの新生児です。
将来、皮膚癌になる可能性が高いときき、大切な我が子を無知により、このような状態にさせてしまい恐怖でしかないです。
直射日光は日差しが強く、赤ちゃんは5日目にして大泣きしたので、やめさせて調べたのがきっかけで、新生児を直射日光にさらしてはいけないと言うことを知りました。
ほかにも
肌の悪影響、
目の悪影響、
とても心配です。
窓ガラスは紫外線40%カットのものということがわかったのですが、
長時間かつ5日もさせてしまって大変後悔しています。
直射日光を当てて6日目に新生児は顔周りのみ赤く皮膚が少し向けるような状態が顔全体に見られました。
また毎日顔の赤みが強く現れていたので、相当焼けていたと思います。
このような事例は長期間、
日常的に直射日光を与え続けることで悪影響及ぼす事例に当てはまりますでしょうか。
新生児の皮膚癌がなかったとしても、その後の将来の皮膚癌リスクはどれぐらいあるのでしょうか。
ちなみに黄疸は生後5日目で12.5でした。
逆に、特に問題ないなど、回答いただけると助かります。
どうぞよろしくお願いいたします。
整形外科分野、他 に限定して相談しました
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