2歳の孫、熱性痙攣後に話し方がゆっくりに
person乳幼児/男性 -
2歳(男児)の孫が、19日にインフルエンザとの診断。
その日の22時頃に熱性痙攣を発症し、#8000に相談すると救急車を呼び救急病院にと言う事で救急搬送してもらいました。
病院では坐薬と血液検査してもらい、とりあえず帰宅。
その後も熱が下がらず(38.5〜40.0)アンヒバ坐薬を投与(20日3時)と(20日20時)。
その後ですが、歩き方がヨロヨロになり、話し方も言葉がゆっくりになった様な気がします。
又、すぐに抱っこを求めて母親の所に行くようになりました。
これらの症状は痙攣とか高熱による後遺症なのでしょうか?
元に戻るものなのでしょうか?
宜しくお願い致します。
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